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| キーワード:カーボンマネジメント、LCA、CO2見える化、算定、カーボンフットプリント、PCR、プロダクトカテゴリールール、カーボンオフセット、CO2、排出権取引、京都クレジット、 CER、AAU、VER、国内クレジット、J-VER、マイナス25%目標、キャップアンドトレード、京都議定書、地球温暖化対策基本法、東京都環境確保条例 |
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■本セミナーの趣旨 民主党政権がマイナス25%目標を発表し、国内では規制強化の動きが活発化しています。低炭素社会を目指す日本において、地球温暖化対策をリスクではなくチャンスに変えるために、カーボンフットプリントおよび企業のカーボンマネジメントはどのように活用できるのか、その方法をご案内致します。 本セミナーを通じてカーボンフットプリント、カーボンマネジメントについて認知して頂き、地球温暖化のソリューションとして、商品・サービスのマーケティング手法として、企業のブラン ディングのツールとして、それぞれの効果を最大化するために必要な手立てを御一緒に考えて行きたいと考えております。 本セミナーでは、地球温暖化対策を先進的に導入された企業の担当者様を講師としてお招きし、事例についても詳しくご案内致します。 |
■ご参加の対象となる方 以下のようなご要望、課題をお持ちではありませんか。 「会社として温暖化対策に取組みたいが何をしてよいか分からない」 「環境を切り口とした企業ブランディングを行いたい」 「CO2の見える化をどのように進めたら良いか分からない」 「取引先からCO2排出量の提示やカーボンオフセットを要求されている」 「省エネ法や温対法の報告はしているが、戦略的なCO2の管理が行われていない」 「東京都環境確保条例の対象になってしまったが、今後の方針が立てられていない」 「出張・通勤等、広く企業活動のCO2の算定を進めたいが、やりかたが分からない」 「いずれは排出権の購入が必要になると思うが、どのタイミングで購入すればいいのか分からない」 「排出権を購入したはいいものの活用法が分からない」 等 |
| ● | 「低炭素時代を生き抜く、環境情報のご紹介」 株式会社NTTデータ 第二公共システム事業本部 エコロジーエクスプレス担当 信夫 淳志氏
低炭素時代を生き抜くためには、国内、海外の政策動向を把握し、各社の温暖化対策への取り組み、海外の先進事例など幅広く、そして最新の情報を入手する事が必須となります。それらの情報をご紹介すると共に、簡単に収集できるWebツール、エコロジーエクスプレスをご紹介いたします。
※こちらの内容は第1回(10:00開始の回)のみです |
(20分) |
| ● | 「加速化するCO2見える化の動向と、カーボンフットプリントの活用方法」 株式会社リサイクルワン 環境コンサルティング事業部 シニアコンサルタント 藤平慶太
カーボンフットプリント制度の運用開始から1年が経過し、様々な企業が制度活用を始めました。CO2の見える化の動向と、算定結果を製品のPRに活用する効果的な方法を、事例を交えながらお伝えします。
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(30分) |
| ● | 「Yahoo! JAPAN 地球環境への取り組みとコーズマーケティング」 ヤフー株式会社 マーケティング本部 マーケティング部 佐竹正範氏
国内において特に先進的にカーボンオフセットの取り組みを実施。自社の取組みをベースに、コーズ・マーケティングへと発展させています。その取組効果や課題なども交えながら生の声をご紹介いただきます。
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(45分) |
| ● | 「マイナス25%時代のCO2削減・排出権取引と対外アピール」 株式会社リサイクルワン 取締役 辻本大輔
「自主的目標の達成」「排出量取引の準備」「先進的な取組み」など、排出権取引やCO2削減に取組む目的は様々です。こうした取組の見落としがちなポイントや新たな手法を整理し、今後求められる取組を事例を交えながらご紹介します。
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(30分) |
| ● | 質疑応答 | (15分) |
| ※プログラム・講師は変更の可能性があります。 |
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| キーワード:カーボンマネジメント、LCA、CO2見える化、算定、カーボンフットプリント、PCR、プロダクトカテゴリールール、カーボンオフセット、CO2、排出権取引、京都クレジット、 CER、AAU、VER、国内クレジット、J-VER、マイナス25%目標、キャップアンドトレード、京都議定書、地球温暖化対策基本法、東京都環境確保条例 |
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■主催: 株式会社リサイクルワン ■後援: カーボンフットプリント日本フォーラム ■日時: 2010年4月16日(金) 第1回 10:00~12:20(受付開始 9:40) 第2回 13:30~15:30(受付開始13:10) 第3回 16:30~18:30(受付開始16:10) ※NTTデータの講演は第1回のみです ■場所: 世界貿易センタービル 3階 Room B (東京都港区浜松町二丁目4番 1号) JR・東京モノレール浜松町駅と直結 都営地下鉄大門駅と直結(B3出口) >>アクセスマップ |
■参加費用 無料 ■定員: 各回ともに30名 ■参加方法: ・このWEBページからリンクしている入力フォームにて、お申し込み下さい。 ・ご入力頂いたメールアドレスに申込確認メールが届きますので、ご確認下さい。 ・5分経っても申込確認メールが届かない場合は、メールアドレス入力に不備のある可能性がありますので、再度申込をして下さい。 ※申込は2010年4月8日(木)17時までに締め切ります ※定員超過の場合は抽選となります。2010年4月12日(月)を目安にメールにて抽選結果を送付します ■お問合せ: 株式会社リサイクルワン 電話番号:03-5774-0600 担当:安藤 |
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■社名: 株式会社リサイクルワン ■所在地: 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-10-13 TEL 03-5774-0600 ■許認可: 環境省指定調査機関 環2003−2−439 特定建設業許可 特-19 第124442号 東京都公安委員会認可 古物商第303310606561号 ■資本金: 9億962万円 |
■特色: 環境特化型コンサルティング会社として、CO2、廃棄物、バイオマスエネルギー、土壌汚染対策など、多岐に渡る環境対策の実行を支援するコンサルティング・調査業務を年間200件以上実施。経産省、環境省の最新法令等のシンクタンク業務にも従事。 CO2分野に関しては、これまでカーボンマネジメント、LCA・フットプリント、省エネ、燃料転換、オフセット等の支援に従事。世界のカーボンオフセットのパイオニアである英国カーボンニュートラル社と提携し、日本国内において、カーボンオフセットの豊富な導入実績を誇る。 ■温暖化対策関連の支援実績(抜粋): Yahoo!JAPAN、フォルクスワーゲン・ファイナンシャルサービス・ジャパン、日本航空、日本郵便、日本コカ・コーラ、ファミリーマート、近畿日本ツーリスト、日本興亜損保、トッパン・フォームズ、住商フルーツ、味の素、住友スリーエム、楽天、ワタミ、大同生命保険、学研ホールディングス、ローソン、住商モンブラン、ソフトバンクBB、日比谷花壇、プラス、NECフィールディング、双日プラネット、中日新聞社(J1名古屋グランパスエイト)、熊本日日新聞社(J2ロアッソ熊本)、等多数 |
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| キーワード:カーボンマネジメント、LCA、CO2見える化、算定、カーボンフットプリント、PCR、プロダクトカテゴリールール、カーボンオフセット、CO2、排出権取引、京都クレジット、 CER、AAU、VER、国内クレジット、J-VER、マイナス25%目標、キャップアンドトレード、京都議定書、地球温暖化対策基本法、東京都環境確保条例 |