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| 社名: |
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| URL: | http://www.recycle1.com | |||
| 所在地: | [本社] 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-10-13 渋谷Rサンケイビル6階 ≫アクセス マップ TEL: 03-5774-0600 FAX: 03-5774-0601 [大阪営業所] 〒542-0082 大阪市中央区島之内1-13-28 ユラヌス21ビル1階 ≫アクセス マップ TEL: 06-6281-1236 FAX: 06-6282-0260 |
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| 設立日: | 2000年5月30日(※「ごみゼロ」の思いを込めて) | |||
| 許認可: | 環境省指定調査機関 環2003−2−439 特定建設業許可 特-19 第124442号 東京都公安委員会認可古物商第303310606561号 |
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| 資本金: | 9億962万円 | |||
| 業務内容: | ◎リサイクル資源の電子取引市場の運営 ◎環境ネットソリューション事業 ◎リサイクルシステム事業 ◎環境マーケティング事業 ◎カーボンオフセット事業 |
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| 取引銀行: | 三菱東京UFJ銀行 三井住友銀行 りそな銀行 みずほ銀行 | |||
| 売上高: | 連結3,192百万円(2009年11月期) | |||
| 従業員数: | 単体45名(2009年11月末現在) 連結200名(2009年11月末現在) |
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| 関係会社: | 株式会社グリーンループ(プラスチックリサイクル事業) 株式会社エコスファクトリー(プラスチックリサイクル事業) 株式会社アドバンストプラスチックス(再生プラスチックの販売) |
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| 役員: | 代表取締役 木南 陽介 取締役 本田 大作 取締役 辻本 大輔 取締役 吉田 啓二 |
| 代表取締役 木南 陽介 Yosuke Kiminami |
京都大学総合人間学部人間学科卒業。 (主専攻:環境政策論、副専攻:物質環境論) 在学中、有限会社メディアマックスジャパンを設立、代表取締役に就任。マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2000年5月株式会社リサイクルワンを設立、代表取締役に就任。 | ![]() |
| 取締役 本田 大作 Daisaku Honda |
東京工業大学大学院情報環境学専攻修了。 (専門:環境工学、建築学) 株式会社三菱総合研究所を経て、2001年10月株式会社リサイクルワンに入社、取締役に就任。主に官公庁・自治体から大手民間企業に対する、環境コンサルティング業務を担当。 | ![]() |
| 取締役 辻本 大輔 Daisuke Tsujimoto |
マサチューセッツ工科大学(MIT)生物学部及び経営工学部卒業。(主専攻:分子生物学、経営工学、副専攻:経済学) マッキンゼー・アンド・カンパニーを経て、2000年5月株式会社リサイクルワンを設立、取締役に就任。主にカーボンオフセット、カーボンフットプリント、CO2削減支援など、地球温暖化対策関連業務を担当。 | ![]() |
| 取締役 吉田 啓二 Keiji Yoshida |
京都大学工学部建築学科卒業、同修士課程修了、デューク大学経営学修士(MBA)修了。 神戸製鋼所、日本コーリン株式会社執行役員、コーリンメディカルテクノロジー株式会社取締役を経て、2005年8月株式会社リサイクルワンに入社。2005年12月に取締役に就任。主に事業開発業務を担当。 | ![]() |
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カーボンニュートラル社(The CarbonNeutral Company、以下CN社)は、Sue WellandとDan MorrellによりFutureForest社という社名で、1997年に設立されました。当時は、地球温暖化に対する社会的関心も薄い時代でした。Future Forest社は、エジンバラの研究者グループ(現在のEdinburgh Center for Carbon Management)の協力の下、植林グループと協同してカーボンオフセット(植林により生み出された排出権でCO2をオフセット)を世界で初めて販売しました。以来、お客様に対し幅広い意味でのカーボンオフセットや温暖化対策のコンサルティング等のサービスを提供し、お客様のCO2排出量の算定、CO2削減そしてオフセットを手助けして参りました。CN社は過去10年間において、CN社は6つの大陸において合計100を超えるプロジェクトから排出権を調達しています。ロンドン本社や海外ネットワークを通じ、世界中で200を超える企業や500,000人を超える個人の方々をお客様として持っています。
CN社にとって品質基準は最重要であり、CN社の品質保証プログラムは業界で最も進んだものです。この品質基準はCN社のブランドの基礎になるもので、世界的なベストプラクティスと産業界やNGO、科学者や学者といった技術アドバイザーグループからの意見を取り込んで作られています。CN社はプロトコルを公開し、独自に査定された品質基準に基づいて仕事を行っています。この品質基準は、排出量の査定、削減目標の設定、可能なオフセット策の提案、排出権の登録、プロジェクトの評価証明と公開といった温暖化対策プログラムの重要な事項をカバーしています。また、CN社では、CN社の運営システムや排出権管理システム(二重計上等の有無のチェック)について、年に一度KPMGの監査を受けます。登録簿に従い排出権の購入や管理状況を公開しています。品質基準に加え、CN社は年に一度、カーボンオフセットプロジェクトと顧客との契約との整合性の確認を、独立した第三者機関に委託しています。このことにより、排出権の重複販売や償却漏れが未然に防止されます。
http://www.carbonneutral.com/
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